初夏のテカリが気になる肌に、
まずは導入美容液で潤いを
初夏の訪れを感じる頃。日中は気温が高くなる日が増える一方、夜は冷え込むことも多く、寒暖差のある時季です。紫外線量の急増に加え、気温と湿度が変動するため、肌の水分量や皮脂量も変化しやすくなります。そんな時こそ大切なのが「保湿」。初夏の肌は、表面はべたついているのに内側は乾いていることも少なくありません。「べたついているから」 と保湿を控えると、実は肌に必要な潤いが足りていないだけ、ということも。北麓草水の「ディープモイストブーストセラム」で、初夏の肌に必要な潤いを補い、水分と油分のバランスを整え、心地よく過ごしましょう。
【水分と油分を整える初夏の保湿習慣】
5月から6月の肌は「べたつくのに乾く」という、不安定な状態になりがちな時季です。湿度が高いため冬ほど乾燥を実感しにくいものの、気温と湿度の上昇によって皮脂分泌が活発になり、肌表面にテカリを感じやすくなります。一見潤っているように見えても、実は水分不足のこともあります。そんなときは、「インナードライ」のサインかもしれません。インナードライとは肌の内側は水分が足りず、乾燥を防ごうとして皮脂が過剰に出すぎてしまう状態です。
インナードライに傾きがちな初夏の肌に、「ディープモイストブーストセラム」を取り入れてみませんか。北麓草水独自の「モモ果汁発酵液」に加え、「コメ発酵液」「豆乳発酵液」などの保湿成分を配合しています。後から使う化粧水や美容液のなじみを高める、“呼び水”のような役割を果たすアイテムです。肌に化粧水の水分が満たされることで、皮脂のバランスが整いやすくなります。洗顔直後の肌をやわらかくし、乾燥で硬くなった角質層を整えて潤いの通り道をつくるのが、この導入美容液の特長です。
そんな機能を持つ導入美容液だからこそ、使い心地にもこだわりました。肌につけた瞬間、原料由来の日本酒のような香りがほのかに感じられます。軽やかなとろみで、肌に吸い込まれるようになじみ、 重さやべたつきはありません。化粧水の前のひと手間として、メイク前の朝でも 快適に使え、夜はもちろん朝晩のケアに取り入れやすい使用感です。季節を問わず頼れる存在として、「ディープモイストブーストセラム」をぜひ毎日のケアに取り入れてみてください。
※包みは数量限定のためなくなり次第終了となります。
※オンラインストアでは、北麓草水の製品をご注文いただいた方へお送りしています。